ユーザ拝見

情報共有を支援する HOMIS すでに多くの利用者が

延べ患者数4千人、延べユーザ数3百人。HOMIS は次の人たちが実際に利用しています。それぞれの特徴を公開していきますので、ご期待ください。

医師

診察後のカルテ執筆だけでなく、事前の処方準備や緊急の診療情報提供書作成など、在宅医療全体を支援します。
また夜間当直を複数クリニックが連携協力する体制をコールセンター技術で支援します。

訪問看護師

医師とタイムリーな情報交換が看護の質と効率を改善します。
HOMISの画面イメージ1:患者カルテ~温度板の参照2:看護メモ3:検査結果の参照4:診療計画の参照5:訪問看護報告書の作成

ケアマネージャ

医師、訪問看護師との情報共有によって、患者の状況をタイムリーに把握できます。

施設スタッフ (近くサービス提供開始)

夜間の急変などで緊急往診を依頼するときに HOMIS が役立ちます。
HOMIS の画面イメージ 1:患者バイタル入力2:診療情報提供書の参照3:医師へのメモ

医事課スタッフ

まるで医師の隣でレセプトを書くように、往診中の医師を HOMIS 経由でサポートします。

薬剤師 (サービス試行提供中)

疑義照会を医師へのメッセージ送信で実現。スピードを大幅に改善し、記録性も高まります。

経営者

クリニック、訪問看護ステーションを経営という視点で見ることも HOMIS の役割です。稼働率、対応時間、在庫など、一般企業の経営視点でBPRを支援します。